文化祭のコーナー企画で、3Dプリンターで制作した模型の展示を行いました。
名古屋盲学校や名駅のビル街の模型は、鶴見大学の元木教授により制作され、本校教員は教科書『ごんぎつね』に登場するキャラクター「ごん」などや、「なーも」を3Dプリンターで印刷し、展示しました。
当日は多くの児童・生徒、同窓生、保護者の皆さまに実際に模型に触れていただき、楽しんでいただきました。
また、元木教授からは展示した模型を寄贈いただきました。現在は図書室に展示しています。

この写真は、文化祭で同窓生に模型の説明をしている様子です。

この写真は、寄贈いただいた名古屋盲学校の模型です。
